メンズエステ沼にハマった男
タイトルの通り自分はメンエス沼にハマった男である。
どのようにこの沼にハマっていったかを記憶を遡りながらこのブログで書いていきたいと思う。
駄文になりそうな予感しかしないが、少しでも皆さんのメンエスライフに役立てばと思い、書き綴る事にした。
昔のことなので記憶違い、勘違いなども多くあるかも知れないがそこはフィクションだと思い、読みすすめて頂けると幸いです🥺
~メンエスとの出会い~
風俗遊びを一通り終え、当時パートナーが居た自分は性病になりたくないと思いからエステという夜の遊びを始めることになる。
そんな動機で始めたエステ遊びだったが、風俗とは違ったゆったりとした時間の流れ、もともとのマッサージ好きが相まってドンドン沼にハマっていくことになる。
当時通っていたエステは上野・神田辺りのチャイエス、日暮里辺りの韓エスが主だった。
上野のチャイエスでは一世を風靡したアルベルゴではなく御徒町、湯島辺りの健全よりのチャイエスで遊ぶことが多かった。
健全よりのチャイエスだったのでヌキもあったり、無かったりという具合。
なので世間一般的に思われているチャイエス=ヌキありという構図は自分にはない。
半個室の部屋で可愛らしい小姐に普通にマッサージを受け、会話も楽しみ鼠径部をマッサージされ勃起する。
そんなチャイエスライフを楽しんでいた。
韓エスではチャイエスにはあまりない、洗体アカスリを楽しみにアガシに会いに行き、そこでも勃起していた。
この当時から自分はヌキに関してそれほどこだわってはいなく、いかに楽しい時間を過ごせるかに重きを置いていた。
10年以上経った今も変わらずこのスタイルである。
もちろん過剰出来そうな雰囲気になったら迷わず過剰しますけど笑
エステにハマっていくうちに情報がもっと欲しくなり、調べているとメンエスブログ(アメブロ)と云うものにたどり着く。
アメブロの記事を読んでは、各地のチャイエス店に足を運ぶそんな生活を送り続けていた。
(そこでのエピソードは機会があれば後記します)
ある日そのブログに撫子エステというあまり見慣れないワードに出会う。
今ではメンズエステといえば日本人が行うエステを指す事がほとんどだが、当時のエステ勢力図はチャイエス≫韓エス≫撫子エステである。
そこに書かれていた撫子エステがあのハワイ・デ・リゾートだった。
つづく