メンズエステ施術

恵比寿

現在、都内メンズエステ最激戦区の一つでもある恵比寿。
恵比寿が激戦区になったのは、かつて恵比寿にあった人気店バニラリゾートが少なからず影響していると思う。

恵比寿バニラリゾート
出勤が昼の部と夜の部に分かれており、夜の部20時以降だとヌ○がほぼほぼデフォルトで行われていた有名店。

場所は恵比寿駅から徒歩3〜4分の場所にあり建物は確か3階建てのビル。

この辺りの記憶はだいぶ曖昧なので間違っているかも🤔

まずはめちゃめちゃ急な細い階段を登り2階の受付に通される。
確かメンバーズカードがあって割引やら担当した女のコが名前が書かれているものがあった。

受付を済ませるとカーテンの奥にいるセラピストとご対面して、その後ルームに階段で移動。
ビル全体が部屋なので上に行くと当たりの完全個室の部屋になり、下に行くと半個室2つ並んだ部屋での施術となる。

あんまり覚えてないけど今でも記憶にあるのはメンズエステで脱衣アシストを初めてされたのがこのお店にいた女のコだったはず🤔

施術内容は当時の他の店とあんまり変わらなかったけど、ヌ○がまあまあ有るのと女のコのビジュアルが高めなので系列店の中目黒ワイズスパも含め足繁く恵比寿、中目黒に通っていた。
三軒茶屋にも系列店のガールズヴィラがあったけど、自分のテリトリーでは無かったので一度も足を運ぶ事は無かった。

この当時ここのグループの勢いはかなりあって予約が取れない事もしばしばあった。
ネットでもしたらば掲示板、メンズエステブログ共にだいぶ盛り上がっていた。

バニラリゾートで予約が取れない時には渋谷のOTOKOMAE、高田馬場のCat2などに足を運んでいた。

所謂、巡回店が何店舗か自分の中で出来ていたのがこの当時。

渋谷のOTOKOMAEでは初めてセラピストと連絡先を交換(当時はメールアドレス)し、高田馬場のCat2では初めてガチ恋をした🤣🤣🤣

この辺りの話しは要らんと思うけど機会があれば後に記します。

今思い返すとこの頃辺りからメンエス沼にどっぷりハマってますね(笑)
連絡先交換、ガチ恋、店外デートなどを一通り経験してメンエスユーザーとしてだいぶ大きくなったと思います!知らんけど(笑)

自分の中でバニラリゾートも最重要店舗から巡回店の一つになった頃にガサが入って閉店となり、おしゃれな街恵比寿・中目黒に足を運ぶ機会はなくなりました。

バリガーデン&アジアンリゾート

かつて池袋にあったメンズエステ店でハワイ・デ・リゾートの系列店。

東口にバリガーデン、西口にアジアンリゾートという形で店舗を構えていた。
両店舗ともに洗体付きのメンズエステという形をとっており、この辺りはハワイ・デ・リゾートと若干コンセプトが違っている。

だいぶ昔のことなのであんまり覚えてないけど確か内容はこんな感じ🤔

バリガーデンは南国風のエントランスで受付を済ませると女のコに迷路のような通路を通って部屋に誘導される。
部屋は確か完全個室。
そちらの部屋で着替えを済ませて洗体ルームに移動して洗体という流れ

アジアンリゾートは複数階に部屋があったため、店内のエレベーターに乗って部屋に移動して着替えてから洗体

洗体はベッドの上で紙パンツを履いたまま行われる内容だった。
女のコのコスチュームは確か水着だったはず🤔
女のコによっては髪を洗ってくれるサービスをするコも居たりして洗体を好きになるきっかけを作ってもらった感じ。

両店舗の洗体はハワイ・デ・リゾートのハンドマッサージと同じ立ち位置になっていて、洗体での内容が気に入れば指名料を払って、メインであるマッサージを担当してもらうことになる。

洗体はハンドマッサージと違って時間が結構長いので愛着も湧きやすく指名しないで別の女のコにマッサージをしてもらうということは殆んど無かった。

自宅からも近い池袋、洗体付きマッサージが気に入りこの後両店舗に通うことになる。

通っていく過程でオキニが初めて出来たり、ヌ○があったりと様々な経験を積み、ドンドンメンエス沼にハマっていくのだった。

ちょうどこの位の時期から所謂オイタはじめました!(冷やし中華っぽくね)

なので自分ではわからないけど初NGもこの店で経験してるかも笑

オイタをスムーズに行うため、セラピストと仲良くなるために色々と考えてマッサージを受けるようになったのもこの頃だった。

そんな試行錯誤を繰り返しながら池袋の両店舗に通っていたある日、新宿のハワイ・デ・リゾートが突如閉店する事となる。
その流れは池袋に及び数年通っていた自分のお気に入りの店バリガーデンとアジアンリゾートはあっけなく閉店してしまった。

完全にメンエス難民となってしまった自分は安住の地を求め彷徨うのである。
彷徨った末に落ち着いた先は恵比寿だった。

つづく

ハワイ・デ・リゾート

今あるメンズエステの礎を作ったとも言える新宿にあったメンズエステ(当時はアロマエステと呼ばれていた)
それがハワイ・デ・リゾートだ。

自分はハワイ・デ・リゾートにはそんなに行ってないのであんまり覚えてないけど確か内容はこんな感じ🤔

受付を済ませて店内にある椅子に座る。
しばらくすると女のコがやって来てハンドマッサージをし、女のコが気に入れば指名料を払って半個室のマッサージルームに移動し施術を受ける。
気にいらなかった場合は別の次の女のコに連れられマッサージルームに移動し施術を受ける流れとなる。
なので最初のハンドマッサージの段階でマッサージを受けながらも頭の中はこの女のコ指名する?しない?次来る女のコに賭ける?という癒しとは程遠い状態でスタートするわけだ。

女のコも指名を取るために太腿の上でマッサージしたり、胸元に手を持っていたりとアグレッシブな手を使って指名を取りにくる。

両者の思惑が交錯したハンドマッサージの攻防が終わり、今日の相手が無事決まるとマッサージルームに移動。
シャワーを浴びてマッサージとなるわけだが、肝心のマッサージの部分は正直あんまり覚えていない。
密着、鼠径部、添い寝といった今のメンエスとあまり変わらない内容だったのではと思う。
ヌキも現在のメンエス同様無い。
一つだけ違うのはオイルマッサージではなく、それら全てがパウダーマッサージで行われていた事くらいである。
(ブログを書くにあたり調べたらVIPコースはオイルマッサージと水着での施術だったようです。)
ざっと説明するとこんな感じだったはず🤔

この指名システム今のメンズエステとは違って写真指名という概念がないんです。
気になる女のコが居ても指名出来ないんです。
なので出勤スケジュールを毎日チェックして、気になる女のコが出勤の日に店に出向いて偶然でのマッチングを願うという方法しかなく、当時サラリーマンをしていた自分は出勤情報を仕事中に毎日のようにチェックしていましたwww

ただ、本指名は出来るシステムなので人気のあるであろう女のコとはなかなかマッチングせずハワイ・デ・リゾートでは楽しい思いはしたもののドハマりするほどではなかった記憶。
新宿という街も自分にとってはアウェイだったので、新天地を求め自分にとってのホーム池袋にあったハワイの系列店バリガーデン、アジアンリゾートに足を運ぶようになる。

つづく

メンズエステ沼にハマった男

 

メンズエステ沼にハマった男

タイトルの通り自分はメンエス沼にハマった男である。
どのようにこの沼にハマっていったかを記憶を遡りながらこのブログで書いていきたいと思う。
駄文になりそうな予感しかしないが、少しでも皆さんのメンエスライフに役立てばと思い、書き綴る事にした。

昔のことなので記憶違い、勘違いなども多くあるかも知れないがそこはフィクションだと思い、読みすすめて頂けると幸いです🥺

~メンエスとの出会い~

風俗遊びを一通り終え、当時パートナーが居た自分は性病になりたくないと思いからエステという夜の遊びを始めることになる。

そんな動機で始めたエステ遊びだったが、風俗とは違ったゆったりとした時間の流れ、もともとのマッサージ好きが相まってドンドン沼にハマっていくことになる。

当時通っていたエステは上野・神田辺りのチャイエス、日暮里辺りの韓エスが主だった。

上野のチャイエスでは一世を風靡したアルベルゴではなく御徒町、湯島辺りの健全よりのチャイエスで遊ぶことが多かった。
健全よりのチャイエスだったのでヌキもあったり、無かったりという具合。
なので世間一般的に思われているチャイエス=ヌキありという構図は自分にはない。
半個室の部屋で可愛らしい小姐に普通にマッサージを受け、会話も楽しみ鼠径部をマッサージされ勃起する。
そんなチャイエスライフを楽しんでいた。

韓エスではチャイエスにはあまりない、洗体アカスリを楽しみにアガシに会いに行き、そこでも勃起していた。

この当時から自分はヌキに関してそれほどこだわってはいなく、いかに楽しい時間を過ごせるかに重きを置いていた。
10年以上経った今も変わらずこのスタイルである。
もちろん過剰出来そうな雰囲気になったら迷わず過剰しますけど笑

エステにハマっていくうちに情報がもっと欲しくなり、調べているとメンエスブログ(アメブロ)と云うものにたどり着く。
アメブロの記事を読んでは、各地のチャイエス店に足を運ぶそんな生活を送り続けていた。
(そこでのエピソードは機会があれば後記します)
ある日そのブログに撫子エステというあまり見慣れないワードに出会う。
今ではメンズエステといえば日本人が行うエステを指す事がほとんどだが、当時のエステ勢力図はチャイエス≫韓エス≫撫子エステである。

そこに書かれていた撫子エステがあのハワイ・デ・リゾートだった。

つづく